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JOHOの講師は、IT企業で経験を積んだ専任のプロばかり。教科書から得る知識だけの講義ではなく、実際の仕事で得た知識や、自らの体験を元にしたケーススタディも充実。さらに全員が常勤講師なので、学生からの質問や相談にもいつでも快く応えてくる、頼れる講師陣です。だから、実力も自然と身につき、多くの資格にも合格できるのです。
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大阪情報専門学校と姉妹校である北海道情報大学の通信教育部に同時入学するコース。JOHOでITエンジニアのスキルや資格を身につけながら、大学で総合的な知識を習得し、大卒のエンジニアとしてIT企業で幅広く活躍できます。また教職免許などの取得も可能で、将来は教育界での活躍も期待できます。
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病院などの医療機関では、現在急速にIT化が進んでいます。電子カルテ、医療会計システムなどの導入はもちろん、地域医療ネットワークの構築も大きな課題です。医療界から医療の知識と情報技術を兼ね備えた人材を望む声に応えて生まれたのが医療情報技師を育てる医療情報コース。人の生命に関わる医療分野で、使命感を持って取り組める人材への期待が高まっています。
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インターネットが全世界を駆け巡る現代社会。もはや情報の伝達に、物理的な距離はなくなりました。そしてそれは学習の場でも同じこと。JOHOでは、先進の知識をグループの各校に一斉に発信できる最新のインターネット教育システム「PINE-NETⅡ」を活用。大容量の専用回線で繋がれた大型モニターを介して、双方向のメディア授業が展開します。
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国内最大級の産業・学園・研究所の情報ネットワークを形成する「eDCグループ」。教育からシステム開発、研究までをトータルでプロデュースするその巨大グループをバックボーンに持つJOHOでは、他の教育機関では実現できない最新技術を導入した教育や、全国レベルでの就職企業開拓、卒業後のバックアップをグループ全体で行っています。

- JOHOをはじめ、
全国に広がる10校の専門学校と
大学のネットワーク。

- ○マルチメディア教材などの教育システムを研究・開発。
○最新の研究内容をメディア授業で全国の姉妹校へ配信。

- ○最先端技術の蓄積を学園へフィードバック。
○日本が手がける宇宙開発事業に参画。
○活躍するエンジニアの多くがJOHO卒業生。
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産業・学園・研究が連携したeDCグループの総合力を活かし、最新の情報を盛り込んだ教科書を独自に制作・出版。JOHOの教科書は市販のテキストよりわかりやすく、実践的な内容で無理なく技術が身に付き、資格の取得にも大きな成果を上げています。
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本物の「学びたい」という気持ちは、時間と場所を選びません。そんな旺盛な学習意欲をサポートするため、JOHOでは授業で使用するソフトウェアを、学生個人のPCにも無料でインストールできるようにしています。学校でも自宅でも、同じ学習環境を実現することで、学びのモチベーションはさらに向上します。












