

全国にIT企業2社・専門学校10校、大学1校、研究所の情報ネットワークを形成する「eDCグループ」がJOHOの母体。教育からシステム開発、私用教材の研究までをトータルで行っています。
他の教育機関では実現できない最新技術による教育や、全国レベルでの就職・求人情報など、入学から卒業までのバックアップをグループ全体で行っています。

教科書から得る知識だけではなく、仕事で実際に使われる活きた知識と技術を学ぶからこそ本当の実力が身につきます。先生はグループ企業でSEとして経験を積んだITのプロフェッショナルばかり。自らの経験をもとにしたケーススタディも豊富に取り入れた授業を通じて実践的な力を養います。専任制をとっており、いつでも質問や相談に応えてくれる環境があるのも強み。安心して学べる環境があるから実力がつき、資格試験にも高い合格率を誇っています。
「大学併修学科」は、姉妹校である北海道情報大学に同時入学。大学で総合的な知識を学び、専門学校でITエンジニアやクリエータの技術と資格を身につけます。卒業後は、大卒のエンジニアやクリエータとしてIT企業やゲーム企業で活躍できます。高校教諭免許も取得できるため、将来高校教諭として活躍することも可能です。
急速にIT化が進む医療機関に必要となるのが医療情報技師。電子カルテ、医療会計システムなどの導入はもちろん、地域医療ネットワークの構築などで活躍する医療情報技師になるには、医療の知識とIT技術を身につけていなければなりません。「医療情報学科」では、これからの医療機関を支える医療情報技師を無理のない学習スタイルで育成しています。
資格と就職のサポートは、入学と同時にスタート。
対策授業やフォロー授業、個別対応など、資格に対する体制も万全。卒業後の進路について一人ひとり、きめ細やかにサポートします。卒業年次の資格取得率は99.26%、就職希望者のほぼ全員が内定という高い実績を誇っています。
産業・学園・研究が連携したeDCグループの総合力を活かし、最新の情報を盛り込んだ教科書を独自に制作。一般的なテキストより実践的な内容で無理なく知識と技術が身につき、資格の取得にも大きな成果を上げています。
知的好奇心や学習意欲をサポートするためにマイクロソフト社との連携により、授業で使用するソフトウェアを学生個人のコンピュータに無料でインストールすることができます。学校だけでなく、自宅でもどこでも同じ学習環境を実現することで学びのモチベーションを刺激しています。


































